For insulin travel from JP to US

未開封のインスリンの持ち運び方

私が旅行のために🇯🇵 🇺🇸💁🏻♀️貯めておいた未開封のインスリンの持ち運び方をお見せします


留学を決めた後、外来クリニックで1ヶ月分+1本のボトルまたはボックスを処方され、帰国時には合計で約25本のボトルを持っていました。3ヶ月分以上🇺🇸は「普通の水筒(2L)」と「インスリンクーラー」を使って30時間の飛行機旅行に持ち込みました。

言うまでもなく、インスリンは開封していない状態で冷蔵保存しなければなりません。開封しても開封も未開封でも、冷凍は絶対に禁止されています。それは決して預け手荷物🙅♀️に入れられません
どれだけ日本語で何も見つけられなかったとき、1型糖尿病の外国人がインスリンクーラーについての記事を投稿しました。

それは「DISONCARE」インスリンクーラーでした。 🤩
日本円で買えるようですが、ドルで少し安かったのでドルで買いました。

円が弱いため、5本入るクーラー1本はほぼ8,000円💸もする

ただ、半永久的に使えることを考えれば妥当だと思いますが、私が買ったときは1ドルあたり150円以上で大きな損失でした(母が支払ってくれましたが...)

このクーラーに入らなかった残りの10本ほどは、大きな2Lの水筒の中に氷嚢を入れてある程度冷やしました。


もちろん、ロサンゼルスへの初便では、普通の水筒の中の氷嚢が全部溶けてしまい、まさにDISONCAREでした。

最悪でも何もないよりはましなので、最終目的地に行き、大学に着くとすぐに冷蔵庫に入れました。

現在は常温に戻したインスリンを使っていて、問題なく効いています。

海外旅行だけでなく国内旅行でも、万が一のために予備のインスリンを持ち歩くのは非常に便利です。
興味があれば「DISONCARE」で検索してください。 🔍

 

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